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(株)中部衛生検査センター研究・研究協力実績
共同研究

 
静岡県における犬及び猫のCoxiella burnetii感染症の疫学,日本獣医師会雑誌,51(6),323‐325,1998

 
腸管出血性大腸菌O157分離培地BD,CHROMagar O157の評価:日本食品微生物学会雑誌,18(3),75-81,2001

 
Growth Kinetics of Vibrio parahaemolyticus O3:K6 under Varying Conditions of pH,NaCl Concentration and Temperature,SHOKUHINN EISEIGAKU ZASSHI,45(1)35‐37,2004.
安全性を配慮したレジオネラ属菌検査用GVPN培地の性能:用水と廃水,47(8),716-720,2005
Vibrio vulnificusの清水港湾における分布,日本食品微生物学雑誌,24(4),189‐193,2007.

 
食品から赤痢菌を分離するためのエンテロヘモリジン(E-Hly)培地の有効性の検討,日本食品微生物学会雑誌,26(3),183-186,2009.

 
 
Decontamination of Vibrio parahaemolyticus in Fish by Washing with Hygienic Seawater and Impacts of the High Level Contamination in the Gills and Viscera
J.Vet.Med.Sci.75(5):589-596,2013

 
Microbial contamination associated with consumption and the growth in plastic bottled
beverage,J.Emviron.Sci.Health Part A,48(7/8):718-790,2013

 
Characteristics of bacterial and fungal growth in plastic bottled beverages 
under a consuming condition model,Environ.Sci.Health PartA,49(7/8):819-826,2014
研究協力

 
腸炎ビブリオの増殖:平成12年度動物加工食品の高度衛生管理に関する研究,平成12年度厚生科学研究
報告書,p99-115,2000

 
生食用の食肉及び野菜・香辛料における腸管出血性大腸菌及びサルモネラ食中毒の予防に関する研究:
平成17年度厚生労働科学研究,細菌性食中毒の予防に関する研究報告書,p21-28,2005

 
O157以外の血清型を含む腸管出血性大腸菌の食品からの検出方法に関する研究:平成17年度厚生労働
科学研究,細菌性食中毒の予防に関する研究報告書,p29-37,2005

 
 
創薬等ヒューマンサイエンス研究重点研究報告書  健康寿命延伸・予防診断・治療法の開発に関する研究
核酸封入ナノカプセルによるウイルス消毒薬,抗ウイルス薬の創薬に関する研究:平成17年度 第1−第7
分野 創薬等ヒューマンサイエンス研究重点研究報告書,p428-430,2006

 
核酸封入ナノカプセルによるウイルス消毒薬,抗ウイルス薬の創薬に関する研究18年度報告,
平成18年度 政策創薬総合研究重点研究報告書2,p790-794,2007

 
核酸封入ナノカプセルによるウイルス消毒薬,抗ウイルス薬の創薬に関する研究総合研究報告,
平成18年度 政策創薬総合研究重点研究報告書2,p783-789,2007

 
冷凍食品の安全性確保に関する研究  冷凍食品及び凍結食品の微生物汚染実態調査:冷凍食品の安全性確保に関する研究 平成19年度 総括・分担研究報告書,p75-92,2008

 
医薬品開発のための評価科学に関する研究  ノロウイルスおよびサポウイルス増殖阻害剤の評価システムの構築:政策創薬総合研究報告書 平成20年度,政策創薬総合研究研究報告書,p132-135,2009

 
冷凍食品の安全性確保に関する研究「冷凍食品の安全性確保に関する研究」における冷凍流通食品の微生物汚染実態調査:冷凍食品の安全性確保に関する研究 平成20年度 総括・分担研究報告書,頁:25-32,2009

 
 
冷凍食品の安全性確保に関する研究「冷凍食品の安全性確保に関する研究」におけるリステリアを用いた
低温保存試験(中間報告):冷凍食品の安全性確保に関する研究 平成20年度 総括・分担研究報告書,
頁:59-61,2009

 
 
冷凍食品の安全性確保に関する研究  食品安全の数的指標ならびに微生物汚染の確率分布を前提とした規格基準設定理論の整理:冷凍食品の安全性確保に関する研究 平成20年度 総括・分担研究報告書,
頁:121-213,2009

 
冷凍食品及び凍結食品の汚染実態調査:冷凍食品の安全性確保に関する研究:平成21年度 総括・分担研究報告書,頁:9-23,2010

 
冷凍食品の安全性確保に関する研究  冷蔵・冷凍温度帯での食品保存による食中毒起因菌を含めた微生物
挙動の研究:冷凍食品の安全性確保に関する研究 平成19-21年度 総合研究報告書,頁:27-30,2010

 
冷凍食品の安全性確保に関する研究  冷凍食品・冷凍流通食品・チルド食品の微生物汚染状況の把握:冷凍食品の安全性確保に関する研究 平成19-21年度 総合研究報告書,頁:25-26,2010

 
冷凍食品の安全性確保に関する研究『冷凍食品の安全性確保に関する研究』における冷凍流通食品の微生物汚染実態調査:冷凍食品の安全性確保に関する研究 平成21年度 総括・分担研究報告書,頁:25-39,2010

 
冷凍食品の安全性確保に関する研究」冷蔵・冷凍温度帯での食品保存による食中毒起因菌を含めた微生物
挙動の研究:冷凍食品の安全性確保に関する研究 平成21年度 総括・分担研究報告書頁:71-77,2010

 
 
冷凍食品の安全性確保に関する研究  国際的な微生物規格基準設定に関する最新の知見の整理:冷凍食品の安全性確保に関する研究 平成21年度 総括・分担研究報告書,頁:91-103,105-141,143-159,161-170,2010

 
冷凍食品の安全性確保に関する研究  冷凍食品及び凍結食品の汚染実態調査:冷凍食品の安全性確保に
関する研究 平成19年度 総括・分担研究報告書 冷凍食品及び凍結食品の汚染実態調査,頁:13-23,2010
学会発表

 
CHROMagar O157TAMの保菌検査における多菌種分離培地としての有用性:第19回日本食品微生物学会
学術総会講演要旨集,p:66,1998

 
食品からの腸管出血性大腸菌血清型O157及びO26の検出法に関するコラボレイティブ・スタディの結果について:第27回日本食品微生物学会学術総会講演要旨集,p30,2000

 
食品従事者,食品等から検出されたサルモネラの血清型(1997.1~2000.6):第21回日本食品微生物学会学術総会講演要旨集,p80,2000

 
食品からの腸管出血性大腸菌O157およびサルモネラ分離培地“CHROM AGAR”の検討:第21回日本
食品微生物学会学術総会講演要旨集,p46,2000

 
食品従事者,食品等から検出されたサルモネラの血清型と薬剤耐性(1997.1~2001.3):第22回日本食品微生物学会学術総会講演要旨集,p68,2001

 
食品・ふきとり材料を対象とした黄色ブドウ球菌迅速検査法の検討:第23回日本食品微生物学会学術総会講演要旨集,p92,2002

 
食品従事者,食品等から検出されたサルモネラの血清型(1997~2002)第2報 特にヒトと飼料からの検出の比較:第24回日本食品微生物学会学術総会講演要旨集,p54,2003

 
食品に混入する異物等の検査概要(2000~2003年度):第25回日本食品微生物学会学術総会講演要旨集,p72,2004

 
調理従事者から検出されたノロウイルスの遺伝子解析:第55回日本ウイルス学会プログラム・抄録集,p114,2007

 
ノロウイルス様中空粒子を用いた不活化剤の評価法:第34回日本防菌防ばい学会年次大会要旨集,p110,2007

 
調理従事者を対象としたノロウイルスの網羅的検出調査:第56回日本ウイルス学会プログラム・抄録集,p282,2008

 
冷凍食品及び凍結食品の微生物汚染実態調査:20080905:第146回日本獣医学会学術集会講演要旨集,p218,2008

 
食中毒起因菌の多菌種分離培地に関する研究:平成21年年10月,第30回日本食品微生物学会学術総会講演
要旨集,p68,2009

 
冷凍状態で流通される食品の微生物汚染実態調査:2009,第148回日本獣医学会学術集会講演要旨集,p231,2009

 
クサフグ腸内細菌Vibrio palginolyticusをフグ粗毒添加培地で培養した際の細菌数の検討:日本水産学会
大会講演要旨集(特殊号:秋季),p88,2009

 
冷凍食品の安全性確保に関する研究  微生物汚染実態調査  冷凍食品及び凍結品の汚染実態調査:冷凍食品の安全性確保に関する研究 平成20年度 総括・分担研究報告書,p7-23,2009

 
冷凍流通食品の微生物汚染実態調査および流通温度帯におけるリステリアの挙動:第30回日本食品微生物
学会学術総会講演要旨集p122,2009

 
清涼飲料水の開封・口飲みでの汚染微生物の挙動解析:第100回日本食品衛生学会学術講演会講演要旨集,p58,2010

 
糞便から腸管出血性大腸菌O157,O26およびO111を同時に分離するためのCT-CHROMagar NIS培地の
評価:第31回日本食品微生物学会学術総会講演要旨集,p68,2010

 
清涼飲料水の開封・口飲みによって生じる微生物汚染での原因菌の解析:第31回日本食品微生物学会学術
総会講演要旨集,p103,2010

 
フグ毒添加培地でフグ腸内細菌Vibrio parahaemolyticusを好気培養した時の濁度増加:20100326,
日本水産学会大会講演要旨集(特殊号:春季),p142,2010

 
フグ毒添加培地でクサフグ腸内細菌Vibrio parahaemolyticusを嫌気培養した時の濁度増加:日本水産学会大会講演要旨集(特殊号:春季),p142,2010

 
嫌気下におけるフグ毒添加がクサフグ腸内細菌Vibrio alginolyticusの代謝に与える影響:日本水産学会大会講演要旨集(特殊号:春季),p142,2010

 
無毒魚由来のVibrio alginolyticusをフグ毒添加培地で好気培養した時の濁度増加:20100922,日本水産学会大会講演要旨集(特殊号:秋季),p91,2010

 
清涼飲料水中の微生物の増殖性についての解析:平成22年11月,第102回日本食品衛生学会学術総会講演
要旨集,p63,2011

 
フグ毒添加培地がフグ腸内細菌に与える影響—添加フグ毒量の検討:第14回マリンバイオテクノロジー学会大会講演要旨集,p61,2011

 
清涼飲料水中の微生物の増殖性についての解析:第102回日本食品衛生学会学術講演会講演要旨集,p63,2011

 
フグ毒添加培地でフグ腸内細菌を好気培養する際の添加毒量の検討:日本水産学会大会講演要旨集(特殊号:春季),p103,2011
資料
と畜場へのHACCPシステムの導入に向けて:月刊HACCP,4(1),1998.
感染症予防医療法:月刊HACCP,6(4),88-91,2000

 
新しい増菌システム「SPRINT」による食品からのサルモネラ迅速検査法:Chem Times,2001(4),
5-12,2001
院内感染制御  病院給食による食中毒と検査:臨床検査,49(6),623-629,2005
食品混入異物の簡易な検査ポイント,食品衛生学雑誌,49(5),2008.
研究内容の詳細索引方法

 
 
 
 
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